半年で個人事業を軌道に乗せ、本業30%・個人事業70%の働き方を実現する。
私は、社会保障だけに将来を委ねたくない。
会社に人生を預けるのではなく、自分のブランドを育て、自分の力で暮らしを築いていく。
だから、その実現までの半年間だけは、雇われて働く。
それはゴールではなく、未来をつくるための土台だ。
誰かに与えられた場所で消耗する生き方は、もう終わりにする。
長くは続けられない。
でも、半年という期限があるなら、私は一つの場所で踏ん張れる。
こんなふうに期限と目的を決めて働くのは、人生で初めてかもしれない。
背中がじんわり温かい。
どこかで聞いた。
未来は後ろから流れてくると。
今日も思いを形にできて、心から、満たされています。

